• 投稿 2018/07/26
  • Zoom
Zoomでミーティングをすぐに開催する3種類の方法

無料で「Zoom」のアカウントも登録して、
自分が主催者(ホスト)となり、ミーティングで使ってみた。

 

しかし、どうやったら良いのかわからず、
他の参加者がいないから、主催者の自分ひとりでミーティング中!

 

 

「そもそも、他の参加者をこのミーティングに呼ぶにはどうするの?」

 

 

上記のような疑問がありますよね(笑)

 

今回は、Zoomでミーティングをすぐに開催する3種類の方法
について、詳しく解説します。

 

ホスト(主催者)が、Zoomでミーティングを開催する3種類の方法

 

Zoom公式サイトはこちら

 

Zoomでミーティングをすぐに開催する3種類の方法
について、動画で詳しく解説したのでご覧下さい。

 

 

 

YouTubeでの視聴はこちら

 

 

Zoomのミーティングの種類

Zoomのミーティング開催方法は、以下の3種類です。

 

  1. 先にルームを開き、招待する
  2. スケジュールからルームを作り、招待する
  3. Zoomの個人ミーティングIDを使って、招待する

 

基本的に①か②しか使いません。

 

 

Zoomの参加方法は簡単

Zoomは、クライアントは招待されたら、
Zoomの「ミーティングURL」にアクセスするだけで、
簡単に参加できます。

 

PCの場合、ソフトのインストールも自動で始まりますので、
本当に、知識がなくても大丈夫です。

 

ただし、スマホの場合は、
事前に、Zoomアプリのインストールをしてもらう必要がある。

 

 

定例的なミーティングで使えば、コミュニケーション不足は解消

Zoomは、何も個人だけで使うものではなく、
企業などの法人でも、使われている。

 

スケジュールで、定例的なミーティングのルームを作っておけば、
あとは、毎回「同じURL」にアクセスするだけで参加できます。

 

 

うまく使えば、社員同士のコミュニケーション不足によって生じる問題を
解消できる可能性もあります。

 

要は、使い方次第と言える。

 

 

Zoomミーティングを複数で行なう場合は、時間制限がある

Zoomの無料アカウントでは、3人以上で使う場合は、
40分以内しか使えません。

 

対策としては、有料の「プロアカウント」にするか、
別のミーティングルームを作成し、
もう一度、参加者に入ってもらうしか方法がありません。

 

「プロアカウント」の登録方法はこちら↓

 

 

Zoomでは、議事録が不要

Zoomでは、議事録が不要となります。

 

なぜなら、全部録画しておけば、
それが、議事録となるからです。

 

 

これなら、人件費と手間暇も削減できる。

 

会社という組織だからこそ、Zoomは必要だと思います。

 

 

まとめ

Zoomでミーティングをすぐに開催する3種類の方法
について、詳しく解説しました。

 

Zoomは1回でも使えば、あとは簡単なので、
試しに1回使ってみる事をオススメします。

 

 

私も、今年中に
100回ぐらい「Zoom」を使ってセミナーをする予定です(笑)

 

Zoomを使って、無料で「オウンドメディア勉強会」を行ないます。

 

数名集まれば開催するので、下記より申し込んで下さい。

オウンドメディア勉強会の申し込み

 

 

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