• 投稿 2018/09/10
  • LINE@
「LINE@」一般アカウントの作り方!LINE@ MANAGERからの初期設定方法

だいぶ前から、注目を集めている媒体と言えばなんでしょうか?

 

私としては、「オウンドメディア」と言いたいところですが、
今回は、「LINE@」に注目します(笑)

 

 

それで、この「LINE@」ですが、
実店舗を持ち、すでに有効活用している方もいる。

 

しかし、その一方で有効活用できずにいる方もいます。

 

 

ですが、今後も伸びていく市場ですので、
導入する事を推奨します。

 

今回は、「LINE@」一般アカウントの作り方!LINE@ MANAGERからの初期設定方法
について詳しく解説をしたいと思います。

 

LINE@の料金プラン

LINE@の料金プランには、下記があります。

 

 

また、ステップメールのように配信する場合は、
プロ(API)32,400円を契約する必要があり、
さらにステップ配信するソフトも契約する事になり、相当な出費となる。

 

 

LINEのアカウントが必要

「LINE@」で一般アカウントを作成する前に、
事前に「LINE」のアカウントを取得しましょう。

 

「LINE」のアカウントがないと、
「LINE@」で一般アカウントを取得できません。

 

 

「LINE@」一般アカウントの作り方!LINE@ MANAGERからの初期設定方法

「LINE@」一般アカウントの作り方!LINE@ MANAGERからの初期設定方法
について、動画収録しましたのでご覧下さい。

 

LINE@の登録ページはこちら

 

 

 

YouTubeでの視聴はこちら

 

 

「LINE@」アカウントの年齢認証

「LINE@」アカウントでは、年齢認証をしないと、
登録した読者と「1:1トークモード」で個別返信ができません。

 

年齢認証を行なうには、三大キャリアのSIMを使う必要があります。

 

 

従って、格安SIMでは年齢認証を行なう事はできない。

 

例外として、格安SIMでも、
LINEモバイルだけは年齢認証を行なう事ができる。

 

 

まずは、問い合わせをもらう事

「LINE@」を活用して売上を上げるには、
まずは、問い合わせをもらう事です。

 

ひとつの問い合わせから、購入に繋がる可能性があります。

 

 

電話やメールでの問い合わせでも構いませんが、
一番気軽に問い合わせができるのは、「LINE@」です。

 

読者としては、「1:1トークモード」で問い合わせして、
お店の対応が良ければ、商品購入に至るかもしれません。

 

例えば靴屋で、読者がスニーカーの色違いの「ブルー」が欲しくて、
「1:1トークモード」で問い合わせをしたとする。

 

その店舗には、在庫がなかったが、
「明日には取り寄せできますが、いかが致しますか?」
とすぐに返事をしたら、どうでしょうか?

 

読者としても、わざわざ取り寄せてくれるなら、
「じゃあ、買います」
となる可能性がありますよね?

 

 

こういう細かいところで、お客を取りこぼさないようにしないと、
ライバルたちにお客を持っていかれます。

 

読者から「問い合わせ」をもらう事に注力をしていきましょう。

 

 

まとめ

「LINE@」一般アカウントの作り方!LINE@ MANAGERからの初期設定方法
について、詳しく解説をしました。

 

ただ、勘違いしてほしくないのですが、
「LINE@」を使ったら、稼げるという話ではありません。

 

「LINE@」は、単なるツールでしかないので、
それを活用できるかどうかは、あなた次第となります。

 

 

よくありますよね?

 

「LINE@を使ったら、稼げます」という売り文句(笑)

 

あれも、正しく活用できれば稼げるという話でしかなく、
正しい活用方法を知らなければ、稼げないわけです。

 

 

これは、オウンドメディアでもメルマガでも一緒です。

 

間違ったやり方では、どんなに優れたツールを使っても稼げない。

 

 

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