Kindleで「薬」の電子書籍を出版しました!誰から教わるかは重要

Kindleで「薬」の電子書籍を出版しました。

 

もっと、簡単にできると思ってましたが、
かなり苦戦しました。

 

 

ネット上にも、「Kindleで電子書籍を出版する方法」を
無料で解説してあるものもあります。

 

しかし、そのほとんどが情報が古かったり、
あるいは正確ではなかったりしてます。

 

 

無料のものだと必ず、足りない部分というのがある。

 

ですから、Kindleで電子書籍を出版するにあたり、
相当にいろんな所でつまずきましたよ(笑)

 

電子書籍を無料で出版するのは大変?

電子書籍の出版を無料で済ませようとすると、
情報が各サイトに散ってしまっているので、
それを収集するのが、本当に大変でした。

 

有料で、尚且つ最初から最後までを通して、
面倒を見てくれる環境でないと、挫折する可能性があります。

 

 

私のコンサル生には、電子書籍を含めてサポートしますので、
わからない事があったら、何でも聞いて下さいね。

 

電子書籍の作り方はもちろんの事、
その電子書籍を使ったマネタイズの方法まで、
全て含めて面倒を見る事ができます。

 

ここまで、面倒を見れるコンサルタントは
ほぼいないと思って下さい。

 

 

既存の「電子書籍の塾」では、失敗します!

既存の塾は、以下のようなパターンになっており、
高い確率で、電子書籍を使ってのマネタイズに失敗します。

 

・電子書籍の作り方は教えるけど、マネタイズは教えない

・マネタイズは教えるけど、電子書籍の作り方は教えない

 

電子書籍を使って、マネタイズを成功させようとするなら、
必ず、電子書籍の作り方とそれを使ったマネタイズ方法について、
両方をセットで教えないといけない。

 

どちらかが、欠けてしまうと、
必ず、うまくいかずに失敗する。

 

 

これをわかってないコンサルタントばかりだから、
成果を出す人がほとんどいないという結果になる。

 

 

電子書籍を出す事が「目的」になってしまっている

例えば、電子書籍の作り方は教わったので、
電子書籍を出版する事はできたとする。

 

でも、出版してもそこからどうするのかという視点がないので、
電子書籍を購入した方とも、そこで関係が終わってしまう。

 

こんなもったいない事をしている方が多い。

 

 

その電子書籍を使って、どうするかという視点が何もないのが問題。

 

電子書籍を出す事が目的にすり替わってしまい、
キャッシュを得るというところまでの流れが出来てない。

 

「この人は、一体何がしたいのだろうか?」
と疑問を持たずにはいられない。

 

 

このような何の意味もない事を実践させる、
変なコンサルタントには、引っかからないようにしましょう。

 

 

手抜きのコンサルタントには、要注意!

最近思うのですが、正気とは思えないぐらいに手を抜いている
コンサルタントがたくさんいる。

 

私が、この前コンサルタントに質問メールを送ったのですが、
メールを読んでもいなくて、1ヶ月も返事が返って来ません。

 

「返事ぐらいしてくれ」とお怒りメールを送って、
ようやく返事が返ってくるようなレベルです。

 

 

しかも、コンサル費用として何十万円もお金を支払っているのにですよ。

 

「何十万円もお金をもらって、その対応はありえない」
と思いました。

 

 

 

ビジネスで、1ヶ月も待たされるのは致命的です。

 

それを毎回してくるわけですから、誰でも怒りますよね(笑)

 

 

もはや、巷のコンサルタントには、
自分が「ビジネス」をやっているという自覚がないのでしょうね。

 

「ビジネス」なんだから、お金をもらった以上は、
責任が発生するのに、責任を果たす気がないとしか思えない。

 

 

コンサルタント選びは、マジで大事ですよ。

 

もし、まともな電子書籍出版のコンサルを受けたい方は、
下記をご覧になって下さい。

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