Kindle電子書籍の出版は簡単!ランキングで1位を獲れるコンサル開始

Kindle電子書籍の出版は簡単です。

 

でも、ほとんどの方が勘違いをしています。

 

出版するのが簡単なだけで、Amazon売れ筋ランキングで

1位を獲るのは、相当に難しい事をわかってません。

 

 

だから、何も考えずにKindle電子書籍を出版しても、

結局、誰にも読まれずに終わります(笑)

 

つまり、そういう方の為に、

「電子書籍のコンサルタント」が存在しているのです。

 

私なら、ほぼ確実に「Amazon売れ筋ランキング」で1位を獲れます。

 

Amazon売れ筋ランキングでの実績紹介

以下は、二冊目の電子書籍を出版した時ですが、
Amazon売れ筋ランキングの証拠画像を掲載します。

 

 

「無料」の10部門で1位を獲り、10冠達成!

実際には、11部門で1位を獲りましたが、
載せきれないので、10部門という事にしています。

 

 

「無料」のKindle本総合ランキングで3位!

 

「有料」の1部門で1位を獲り、1冠達成!

本当は、他の部門でも「有料」1位を獲ってましたが、
スクリーンショット撮るのを忘れてしまいました(笑)

 

数日経ってから思い出し、「有料」は1部門だけ証拠を撮れました。

 

 

「無料なら誰でも1位獲れるよ」という勘違い

初心者(素人)の勘違いで多いのが、以下のようなものです。

 

「所詮、無料で1位でしょ?無料なら誰でも1位獲れるよ」

 

 

はい、論外です(笑)

 

これは、Kindle本のAmazon売れ筋ランキングの仕組みをわかってない
素人だからこその勘違いです。

 

 

Kindle本のAmazon売れ筋ランキングでは、

有料部門と無料部門で、完全にランキングが分かれています。

 

ですから、有料部門に無料の電子書籍を投入して、

無料でダウンロードしてもらい、ランキングを上げる事は不可能です。

 

 

素人は、このAmazon売れ筋ランキングの仕組みを知らないから、
「無料なら1位を獲るのは簡単」だと勘違いしている。

 

無料の電子書籍だから、有利になるという事は一切ありません。

 

 

 

つまり、無料部門ではどの電子書籍も無料同士で戦うので、

全ての電子書籍が同じ土俵で、同じ条件下になります。

 

その同じ条件下で戦い、1位を獲得したという事は、

十分に誇って良い結果と言えます。

 

 

簡単だと思うなら、電子書籍を出版してみたらわかりますよ。

 

無料10部門で1位を獲るのは、素人では絶対に無理ですから。

 

 

「電子書籍の中身が良ければ売れる」という勘違い

あと、もうひとつ素人の勘違いで多いのが、

「電子書籍の中身が良ければ売れる」というものです(笑)

 

どういう過程を経て、売れる(購入される)かを考えたら、

明らかに、頭のおかしい事を言っているとわかります。

 

電子書籍が売れる(購入)

中身を確認できる

 

上記のように、「中身を確認できる」のは、
電子書籍を購入してからです。

 

電子書籍の中身を確認してから、購入する事ができない以上は、
「中身が良いから売れる」という理屈は成り立ちません。

 

 

これを勘違いしている素人が多いです。

 

電子書籍を出版すれば、中身が良いから売れると考え、

何の策もなく挑み、玉砕する方をたくさん見てきました(笑)

 

 

事前に売れるように準備するから、電子書籍が売れて1位を獲れる

電子書籍は、出版さえすれば、
誰でも1位が獲れるような甘い世界ではありません(笑)

 

1位を獲るには、相当に「戦略」を練る必要があります。

 

そして、その「戦略」に基づいて事前に準備するから、

何回やっても、当たり前に1位を獲れるのです。

 

 

私が、電子書籍のコンサルタントをやっている関係上、

素人の勘違い野郎が、イチャモンを付けてくる事はよくある(笑)

 

そういう奴らは、「口だけの雑魚」による

負け犬の遠吠えとして処理します。

 

何の実績もない連中ですからね。

 

 

私は、1冊目の「薬の電子書籍」でも1位を獲り、

2冊目の「リスト集客の電子書籍」でも1位を獲りました。

 

全く別のジャンルなのに、当たり前に1位を獲りました。

 

 

つまり、全て計算で狙って1位を獲っています。

 

これを実現できるのが「プロ」であり、

実現できない奴は「アマチュア」なのです。

 

「プロ」だから、電子書籍のコンサルでお金をもらう事ができる。

 

 

1冊目「薬の電子書籍」の実績!

 

 

電子書籍出版のコンサルを受けるメリット

もし、「電子書籍出版のコンサル」を受ける場合、
どんなメリットがあると思いますか?

 

ひとつは、再現性の高さです。

 

相当に高い確率で、電子書籍で1位を獲れます。

 

 

普通の人は、電子書籍を出版できたとしても、
誰にも読まれずに、必ず失敗します。

 

どうやって売っていくかの部分を考えない状態では、
電子書籍出版の成功はありえません。

 

 

そして、「売った後にどうするのか」まで考えておく必要がある。

 

これを素人ができるかと言えば、絶対にできないわけです。

 

私は、この部分をノウハウとして確立させています。

 

 

ただ、残念ながら電子書籍だけのコンサルは受けてません。

 

なぜなら、電子書籍だけを見ても意味がなく、

うまくマネタイズ(収益化)できない事がわかっているからです。

 

電子書籍が売れただけで、満足するなら構いませんが、

そうではないですよね?

 

 

あなたの「ゴール」を明確化して、

そこに至る道筋を示すのがコンサルタントの役目です。

 

コンサルの詳細は、下記をご覧下さい。

 

「オウンドメディア勉強会」をZoomで無料開催

私の講義の後は、グループコンサルを行ない、
その場で、質問や疑問にお答えします。