漫画「テラフォーマーズ」から学ぶビジネスの成功法則

「じょうじ」という言葉が頭を離れない!

 

最近、漫画の「テラフォーマーズ」にハマっています(笑)

 

「じょうじ」とは、テラフォーマーがよく喋っている言葉で、
翻訳は不可能な言語です。

 

 

11/21(水)23時22秒まで、
漫画「テラフォーマーズ」が無料で読めます。

 


テラフォーマーズを無料で読む

 

 

私は、たまたま無料公開しているのを発見して、
ちょっとだけ読んで、すぐに仕事に戻る予定でした。

 

しかし、展開が面白くて最後まで読んじゃいました(笑)

 

読みふけって、仕事が進まなかったので、
その後、仕事に忙殺されたのは言うまでもない。

 

 

なんて罪作りな漫画なのでしょう?

 

でも、この漫画から私は「ビジネスの成功法則」を見つけました。

 

なぜ、「テラフォーマーズ」にハマったのか?

なぜ、私が「テラフォーマーズ」にハマったのかと言うと、
やはり、「独自性」の部分だと思います。

 

宇宙人が攻めてきたというストーリーはよくある。

 

しかし、その宇宙人が実は「ゴキブリ」という
トンデモ展開は、見ていて面白い(笑)

 

 

それぞれのキャラに、バックグラウンドがあり、
それをうまく作品内に組み込む事で、人間ドラマを演出しています。

 

各キャラには、戦いに参加する「理由付け」が用意してあり、
これは、コピーライティングのテクニックそのものです。

 

実に、奥が深い作品です(笑)

 

 

「テラフォーマーズ」から、ビジネスの成功法則を学んだ

この漫画「テラフォーマーズ」から、
私はビジネスの成功法則である「戦略」を学びました。

 

綿密に計画(戦略)を立てて、最初から物語の結末を決めてないと、
ここまでうまくは、ストーリー展開ができません。

 

 

後付けではなく、最初から綿密に計画を立てたからこそ、
時間軸が行ったり来たりしても、
物語が破綻せずに機能しているのだと思います。

 

  • 火星のテラフォーミング計画
  • バグズ2号計画
  • アネックス1号計画

 

上記のように、作品中にもいろんな「計画」の話が出てきます。

 

それだけ、「計画」というのは大事なのです(笑)

 

 

「オウンドメディア構築」では、最初に綿密な計画を立てる

これは、「オウンドメディア構築」でも使える考え方です。

 

「オウンドメディア構築」をする時は、
まず、一番最初に計画(企画戦略)を立てます。

 

ゴールが明確になれば、そこから逸れる行動を取るわけがないし、
何をすれば良いかも決まってきます。

 

 

あとは、その計画(企画戦略)通りに行動するだけです。

 

これで簡単に、オウンドメディアでは結果が出ます(笑)

 

 

反対に「結果が出ない方」は、何も考えずに行動しています。

 

計画も立てずに、行き当たりばったりで行動するので、
それは、「ズレ」た行動をしまくるわけです(笑)

 

しかも、注意しても直らないというオマケ付き。

 

 

これでは、さすがに結果は出ませんよね?

 

こちらの記事を読んでみて下さい。

 

 

まとめ

どんなに行動力があっても、何も考えずに無計画に行動しても
稼ぐ事はできません。

 

まずは、「計画を立てる」という”行動”をしましょう。

 

 

「計画」に基づき正しい行動ができれば、稼ぐ事は簡単です。

 

ビジネスというのは、非常にシンプルな構造なのです。

 

 

漫画からでも、ビジネスの成功法則を学ぶ事ができます。

 

つまり、どのような視点で何をどう受け取るかで、
得るものが全然違ってきます。

 

 

「結果が出る人」と「結果が出ない人」では、
その感度が明らかに異なる。

 

詳細は、こちらの記事を読んで下さい。